●良く見て、歯ブラシを当てます。子どもを寝かせると、頭が安定してお口の中がよく見えます。
●歯ブラシは、鉛筆をもつように持って磨きましょう。ちから加減がしやすくなります。
●指で、軽く唇をふくらませながら磨いてあげてください。指でつまむと痛くて嫌がります。

        




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